半沢幹一/著 -- ひつじ書房 -- 2025.5 -- 910.2

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /9102ハ/0107/ 1126014107 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 古典文学にとって会話文とは何か
著者 半沢幹一 /著  
出版者 ひつじ書房
出版年 2025.5
ページ数 7,307p
大きさ 22cm
一般件名 日本文学-歴史 , 会話-文学上
NDC分類(10版) 910.2
NDC分類(9版) 910.2
内容紹介 日本の古典文学における文章・文体史において、会話文による表現はどのように位置付けられるか。上代の「古事記」から近世の「雨月物語」まで、ジャンルと時代の異なる12の作品を取り上げ、それぞれの特徴を明らかにする。
一般注記 表現種別:テキスト
ISBN 4-8234-1292-3
ISBN13 978-4-8234-1292-9
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102711712