中野目徹/編 -- 吉川弘文館 -- 2020.6 -- 317

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /317/0232/ 1120017270 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 官僚制の思想史
副書名 近現代日本社会の断面
著者 中野目徹 /編  
出版者 吉川弘文館
出版年 2020.6
ページ数 3,318,9p
大きさ 22cm
一般件名 官僚制-日本-歴史-明治以後
NDC分類(10版) 317
NDC分類(9版) 317
内容紹介 近現代日本社会を形作った一つの編成原理、官僚制。官吏はどのような意識のもとで職務に従事し、そのための専門知や経験知を形成してきたのか。また、彼らの行動規範について官界の内外でいかに議論がされてきたのか。幕末維新期から昭和戦後期までを対象に、その思想的側面を探る。官僚制をめぐる問題が連日取り上げられる今こそ注目したい一書。
ISBN 4-642-03893-0
ISBN13 978-4-642-03893-5
定価 4950円
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1100806704