中平遥香/著 -- 神戸新聞総合印刷(印刷) -- 2019.10 -- 369.31

資料が貸出中のときは「予約かごへ」が表示され、貸出の予約ができます。

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /3693/1240/ 1119095394 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 阪神・淡路大震災における学校避難所の研究
副書名 「記憶」と「記録」を継承するために
著者 中平遥香 /著  
出版者 神戸新聞総合印刷(印刷)
出版年 2019.10
ページ数 261p
大きさ 22cm
一般件名 阪神・淡路大震災(1995) , 避難所-神戸市 , 学校-神戸市
NDC分類(10版) 369.31
NDC分類(9版) 369.31
内容紹介 震災後、避難所開所から閉所までの間、どのような運営が行われていたのか、明らかにされていない場合が多い。そこで、避難所のなかでも学校施設に開設された避難所(指定避難所)に焦点を当て、様々な視点から考察を行う。
ISBN 4-343-01056-2
ISBN13 978-4-343-01056-8
定価 3080円
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102196495

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
なぜ、今、学校避難所の研究が必要なのか
避難所日誌から見た学校避難所の推移
学校避難所における避難所日誌の役割
避難所運営におけるボランティアの役割
指定外大規模避難所から見た避難所の実態
避難所運営におけるペット同伴避難・喫煙問題
過去の教訓で示された現場のノウハウに基づく「避難所マニュアル」の必要性