宇田川幸大/著 -- 岩波書店 -- 2025.7 -- 319.8

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /3198/0739/ 1125105880 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 体験者「ゼロ」時代の戦争責任論
著者 宇田川幸大 /著, 内海愛子 /著, 金ヨンロン /著, 芝健介 /著  
出版者 岩波書店
出版年 2025.7
ページ数 12,217p
大きさ 19cm
一般件名 戦争 , 戦争犯罪 , 国際不法行為責任
NDC分類(10版) 319.8
NDC分類(9版) 319.8
内容紹介 戦争責任を論じること自体を忌避する「空気」が広がり、体験者の声が遠くなるなか、いまなお戦争と暴力が激しさを増している。暴力の根絶と被害者の救済のために、戦争責任論が果たすべき役割を徹底討議する。
一般注記 表現種別:テキスト
ISBN 4-00-061711-7
ISBN13 978-4-00-061711-6
内容細目注記1 第1章:戦争責任論の意義と今後
内容細目注記2 第2章:討議(1)戦争責任論が問うてきたこと
内容細目注記3 第3章:ドイツの戦争責任問題への一視角
内容細目注記4 第4章:戦争責任・戦後責任・植民地責任
内容細目注記5 第5章:討議(2)体験者「ゼロ」時代の戦争責任論のために
内容細目注記6 第6章:「戦争責任」「戦後責任」を捉え直す
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102683287