津田正太郎/編著 -- ミネルヴァ書房 -- 2024.4 -- 361.453

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /3614/1505/ 1124071406 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル ソーシャルメディア時代の「大衆社会」論
副書名 「マス」概念の再検討
著者 津田正太郎 /編著, 烏谷昌幸 /編著, 山口仁 /編著, 山腰修三 /編著  
出版者 ミネルヴァ書房
出版年 2024.4
ページ数 6,302,6p
大きさ 20cm
一般件名 マスコミュニケーション , 大衆社会
NDC分類(10版) 361.453
NDC分類(9版) 361.453
内容紹介 今そこにある「大衆なき社会」の脅威とは。我々一人ひとりが情報を発信できるいま、 「メディア」と「大衆」の意味を探る。
一般注記 表現種別:テキスト
ISBN 4-623-09725-0
ISBN13 978-4-623-09725-8
内容細目注記1 序章:大衆の消滅
内容細目注記2 第1章:大衆の「救済」とマス・コミュニケーション
内容細目注記3 第2章:「マス」の再発見
内容細目注記4 第3章:状態としての大衆、イメージとしての大衆
内容細目注記5 第4章:現代社会におけるマス・コミュニケーションと感情
内容細目注記6 第5章:インターネットの普及に伴う大衆の可視化
内容細目注記7 第6章:社会的に構築されない「ジャーナリズム」
内容細目注記8 第7章:新しい「正統性の危機」?
内容細目注記9 第8章:陰謀論政治の出現
内容細目注記10 第9章:「物言わぬ大衆」としての「真の弱者」アイデンティティ
内容細目注記11 第10章:ジャーナリズム実践の集合的記憶
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102629204