金澤貴之/著 -- 生活書院 -- 2024.8 -- 369.27

資料が貸出中のときは「予約かごへ」が表示され、貸出の予約ができます。

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /3692/2576/ 1124014943 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 手話の法制化と聾者の言語権
副書名 そのポリティクスと課題解決への視座
著者 金澤貴之 /著, 二神麗子 /著  
出版者 生活書院
出版年 2024.8
ページ数 358p
大きさ 21cm
一般件名 手話 , 聴覚・言語障害教育-日本
NDC分類(10版) 369.27
NDC分類(9版) 369.27
内容紹介 なぜ「手話」の法制化なのか、そしてなぜ国政レベルではなく自治体で広がりを見せたのか。手話言語条例の制定プロセスを検討し、国政レベルでの法制化の課題と「今やるべきこと」を提示する。
一般注記 表現種別:テキスト
ISBN 4-86500-176-X
ISBN13 978-4-86500-176-1
内容細目注記1 手話言語をめぐる法制化と人工内耳をめぐって
内容細目注記2 手話の法制化は聾者の言語権を保障するのか
内容細目注記3 手話言語条例制定の背景とその影響
内容細目注記4 第1部のまとめ
内容細目注記5 手話の法制化に関する基礎的検討
内容細目注記6 条例制定のプロセス分析.1 群馬県
内容細目注記7 条例制定のプロセス分析.2 前橋市
内容細目注記8 第2部のまとめ
内容細目注記9 手話通訳者養成の課題
内容細目注記10 手話通訳業務従事者の資格制度のあり方に関する検討
内容細目注記11 手話の教科化は可能か?
内容細目注記12 聾学校教員の手話スキル習得の課題
内容細目注記13 第3部のまとめ
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102624490