重見泰/著 -- 吉川弘文館 -- 2023.5 -- 210.33

資料が貸出中のときは「予約かごへ」が表示され、貸出の予約ができます。

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /2103/1512/ 1123000042 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 大極殿の誕生
副書名 古代天皇の象徴に迫る
叢書名 歴史文化ライブラリー 569
著者 重見泰 /著  
出版者 吉川弘文館
出版年 2023.5
ページ数 6,208p
大きさ 19cm
一般件名 都城-日本-歴史-飛鳥時代 , 奈良県-遺跡・遺物
NDC分類(10版) 210.33
NDC分類(9版) 210.33
内容紹介 古代都城の中心であり、律令国家を象徴する大極殿。天武は天皇中心の統治体制の重要な舞台として、大極殿を創出しながら、王宮造営は未完に終わった。新王宮より前に大極殿を必要とした背景を探り、政治構想に迫った1冊。
ISBN 4-642-05969-5
ISBN13 978-4-642-05969-5
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102548909