内野安彦/編著 -- 樹村房 -- 2022.1 -- 013.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /0131/0060/ 1122025776 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 行政マンとして図書館員が忘れていること
著者 内野安彦 /編著  
出版者 樹村房
出版年 2022.1
ページ数 9,189p
大きさ 19cm
一般件名 図書館員-日本 , 公共図書館-日本
NDC分類(10版) 013.1
NDC分類(9版) 013.1
内容紹介 どうして図書館は行政の中で評価されないのか、市民に図書館を届けるにはどうすればいいのかという視座で、図書館員一人一人の姿勢で変えられることを記す。4人の図書館長経験者が職員のあるべき姿を描出した論考も収録。
一般注記 機器種別:機器不用
ISBN 4-88367-357-X
ISBN13 978-4-88367-357-5
定価 1980円
内容細目注記1 内容:市民にさらに支持される図書館員になるには
内容細目注記2 内容:庁内でさらに理解される図書館員になるには
内容細目注記3 内容:まちの活性化にさらに寄与できる図書館員になるには
内容細目注記4 内容:図書館の仕事の価値を知ってもらうことは難しい?
内容細目注記5 内容:フィンランドの図書館司書に教えられたこと
内容細目注記6 内容:「流動する図書館員」はどこにたどり着いたか
内容細目注記7 内容:図書館ってやっぱり人だよね
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102475753