渡部恒雄/編 -- 勁草書房 -- 2021.10 -- 319.1

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /3191/0759/ 1121139917 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 防衛外交とは何か
副書名 平時における軍事力の役割
著者 渡部恒雄 /編, 西田一平太 /編  
出版者 勁草書房
出版年 2021.10
ページ数 5,307p
大きさ 22cm
一般件名 日本-外国関係 , 安全保障
NDC分類(10版) 319.1
NDC分類(9版) 319.1
内容紹介 軍事力は戦争のためだけにあるのではない。いま日本に必要な「防衛外交」を一流の専門家が総合的に論じる、安全保障の必読本。冷戦後、軍事アセットを使って相手国との関係強化や地域の安定化を図る「防衛外交」が行われるようになってきた。アジアでも中国の軍事外交が活発化し、それに対抗する防衛外交が各国で急ピッチで進んでいる。日本の安全保障を考える上で避けて通れないこの新しい潮流を、新進の研究者や防衛省・自衛隊の元幹部が正面から論じる。
ISBN 4-326-30307-7
ISBN13 978-4-326-30307-6
定価 4400円
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102451918