大学教育学会課題研究「大学教育における質的研究の可能性」グループ/編著 -- ジアース教育新社 -- 2021.10 -- 377.9

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /3779/0189/ 1121100240 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル コロナ禍で学生はどう学んでいたのか
副書名 質的研究によって明らかになった実態
著者 大学教育学会課題研究「大学教育における質的研究の可能性」グループ /編著  
出版者 ジアース教育新社
出版年 2021.10
ページ数 151p
大きさ 21cm
一般件名 学生-日本 , 新型コロナウイルス感染症
NDC分類(10版) 377.9
NDC分類(9版) 377.9
内容紹介 コロナ禍中で大学生はどのように学んでいたのか。大学教育学会の研究プロジェクトとして実施した「「コロナ禍における学生の学び」の質的調査」の結果についてプロジェクトメンバーがそれぞれの視点から丁寧に分析することで、学生の生の声を掬った1冊。
ISBN 4-86371-599-4
ISBN13 978-4-86371-599-8
定価 1980円
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102448879