-- 岩波書店 -- 2019.7 -- 210.3

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 部門 /2103/1313/2 1119170072 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 古代の都
副書名 なぜ都は動いたのか
叢書名 シリーズ古代史をひらく 〔2〕
出版者 岩波書店
出版年 2019.7
ページ数 7,314p
大きさ 19cm
一般件名 都城-日本-歴史-古代
NDC分類(10版) 210.3
NDC分類(9版) 210.3
内容紹介 飛鳥の地から、難波宮、平城京、そして平安京へ…。古代国家の中心たる「都」は、推古朝から何度も所在場所を変えた。それはなぜだったのか。近年のめざましい発掘成果や、出土文字資料・文献史料を駆使し、都の実態や移り変わりを丁寧に追う。
ISBN 4-00-028496-7
ISBN13 978-4-00-028496-7
定価 2860円
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1102298706

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
〈古代の都〉への招待 川尻秋生/著
躍動する飛鳥時代の都 市大樹/著
平城京を探る 馬場基/著
長岡京から平安京へ 網伸也/著
百済・新羅からみた倭国の都城 李炳鎬/著
いま〈都城研究〉から何が見えるか 川尻秋生/〔ほか〕述