日高 敏隆/著 -- 青土社 -- 2013.6 -- 480

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 書庫4 /4804/0179/ 1114063850 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 動物たちはぼくの先生
著者 日高 敏隆 /著  
出版者 青土社
出版年 2013.6
ページ数 256p
大きさ 20cm
一般件名 動物
NDC分類(10版) 480
NDC分類(9版) 480
内容紹介 昆虫たちや、ネコや犬、そして大型動物まで、あらゆる生き物が体現する生き延びるための才能と知恵。その無限の可能性に魅せられた少年は何を考えて成長したのか?動物たちに学ぶ、素晴らしき人間論・教育論。
ISBN 4-7917-6707-1
ISBN13 978-4-7917-6707-6
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1101943020

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
打ち込んではいけない
バーチャルと「実感」
チョウのいる状況
科学の「常識」
教育とはそもそも何なのか
『動物のことば』の頃
動物に心はあるか
「数式にならない」学問の面白さ
これでいいのか子どもの教科書生物
臨床とナチュラル・ヒストリー
新世紀の思考
能はなぜ退屈か
地球環境学とは何か
フランス家族の中の九カ月
北極観光船
心に残った外国語
日本文化とアメリカ式
湖国随想
“祟り”という思想
よむサラダ
死も遺伝的プログラムの一環
人工気胸療法のころ
渋谷でチョウを追った少年の物語
解説 安野光雅/著