島村抱月/著 -- 日本図書センター -- 1979 -- 918.6

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所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
県立 書庫9 /9186シ/0019/8 1170819179 一般 利用可 在架 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 抱月全集 第8巻
著者 島村抱月 /著  
出版者 日本図書センター
出版年 1979
ページ数 481p
大きさ 21cm
NDC分類(10版) 918.6
NDC分類(9版) 918.6
資料URL https://www.lib.pref.miyazaki.lg.jp/winj/opac/switch-detail.do?id=1100499553

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
沙翁の墓に詣づるの記
奈良より
京都より
名古屋紀行
風を追ふ
幻滅の一日
書卓の上
故郷の父
宅地
一夜
心の影
滯歐通信
取りあつめて
文壇雜報
偶感
風光
新嘉坡より
海上日記
旅中旅行
北英山水の概觀
基督の再來
英米の同情
英國で見る日本
凱歌
零墨
文學入門者に
新たに文學に之く者に與ふ
文學志望者の覺悟
女學生批評戰記
エルドン氏の演説
手紙と手紙とに就いて
心理學者ラツド氏を迎ふ
文藝座談
都會の力
早稲田大學敎室より
讀書と記憶
私の好きな文章
秦の天下
過去の早稲田文科
再興した頃の『早稲田文學』
樂屋で會つたヘンリー・アーヰング
故綱島梁川君
故梁川君の柩に捧ぐる辭
文學者としての綱島君
大西祝氏の追憶
國木田獨歩の靈に捧ぐる辭
夏目漱石氏の追憶
近代文藝は婦人を如何に觀るか
思ひより
人形の家の序論
對墓庵漫筆
覺えがき
僕のページ
題言
初冬茶話
予の道樂
此頃の事
二十四時間と僕の生き方
伊原靑々園氏へ
中村吉藏氏へ
坪内士行氏へ